運営者情報
運営会社
| 会社名 | 株式会社GORO |
|---|---|
| 代表 | 旭俊成 |
| 事業内容 | UIUX事業 / デザイン・マーケ支援事業 / Claude Code研修・導入支援 |
| 設立 | 2021年9月29日 |
| コーポレートサイト | https://studio-goro.com/ |
| 代表の発信 | note(旭俊成) |
このメディアについて
AI推進室は、デザイナー・マーケ担当・ディレクターなど非エンジニアのためのClaude Code・AI活用メディアです。 「AIを使いたいが何から始めればいいかわからない」という方に向けて、専門用語をできるだけ使わずに解説しています。
私たちがこのテーマで発信する理由は3つあります。
- 自社で使い続けている — デザイン制作・SEOモニタリング・提案書作成・議事録生成など、GORO自身がClaude Codeを日常業務で活用しています
- 企業研修の実績がある — フードデリバリー企業のUIUXデザイナー10名へのオフライン研修を実施し、当日中に成果物を完成させる研修を提供してきました
- 非エンジニアの視点で書ける — GOROはWeb制作会社です。エンジニアではなく、デザイナー・ディレクターの目線でClaude Codeと向き合っています
一次情報の出どころ
記事のなかで「【実録】」として囲んで紹介している内容は、代表・旭俊成が自身の業務で実際に行い、noteで公開している記録から引用しています。 成功例だけでなく、立ち上がりの非効率や運用上の失敗も含めて公開しているため、導入判断の材料としてあわせてご覧ください。
- Claude Codeを半年使って、消えたのは「集めて整える」仕事でした — 半年間の運用で実際に軽くなった業務と、続けるうえでの正直な限界
- スライド作りをClaude Designに任せたら、主役はスライドではなくなった — 期末総会の資料づくり。段取り・利用上限・機密データの扱い
- 「PM4割・デザイナー3割・エンジニア2割」で売上を按分したら、返ってきたのは採算の話でした — 案件ごとの売上貢献率をAIで算出する仕組み
- Claude Codeに評価の叩き台を作らせたら、空欄が返ってきた — 評価面談の一次叩き台づくりと、その限界
最新の記事は旭俊成のnoteで公開しています。
編集方針
記事の制作にはAIを活用し、GOROの実践・研修で得た一次情報と知見に基づいて編集しています。 掲載情報は制作時点のものであり、料金・仕様などの最新情報は各公式サイトをご確認ください。 内容に誤りを見つけた場合はコーポレートサイトよりご連絡ください。
サービスのご案内
非エンジニア向けのClaude Code実践研修・導入支援を提供しています。 自社の業務に合わせたカスタム研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。